ジュリエット・キープス (著)
出版社:福音館書店
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『みずのなかに ぜりーのような たまごが。 たまごのなかには くろいてんてん。 さかなが やってきて ぱくっと たべた。 でも 4つのたまごだけ ながれていった。』
この絵本すごい!
と、最近読んだ本で一番思いました。
私たちと同じ時間を生きている、アフガニスタンの家族を描いている絵本です。
自分の子供達には、目の前のことだけでなく、他の国では今どんな人たちが、どんあ風に生きているのかをしっかりと伝えていきたいなと思います。
「僕の家から海がみえた」
「ぼくは弟とあるいた」
「僕は弟とあるきつづける」 の3部作です。
みやざき子ども教育習慣関連事業
<H19年度 親子でつくる絵本コンクール>
グランプリ作品
「パパってなんでひげが生えるの?」という
子どもらしい疑問から始まったこのお話です。
筒井 頼子 作 ・ 林 明子 絵 福音館書店
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今日はピクニックに出掛ける♪という、ある日曜日の朝の、「あやこ」のお話です。
ピクニックが楽しみで、ウキウキしている「あやこ」は、張り切りってあれこれお手伝いするのだけれど、失敗ばかり…
何でも知っている、ばばばあちゃん。
ばばばあちゃんの手にかかれば、大変そうなお餅つきが?!
国松 エリカ (作・絵)
出版社:偕成社
グリム童話の名作のひとつ。
ずるいおおかみとこやぎ達の知恵比べ…。
おおかみのずる賢さで、こやぎ達は全滅!!と思いきや、末っ子やぎの機転と母やぎのアイディアで、こやぎ達は全員無事に帰ってきます。そして、おおかみは退治されるというどんでん返しの結末。
かわいいくまの子「よるくま」が、ある晩、男の子の寝床にやってきます。
よるくまと男の子は、一緒に、かあさんぐまを探しに。
でも、どこにもいないんです…。
悲しくて悲しくて、よるくまがわんわん泣いてしまった後、やっとかあさんぐまと再会!
「奇跡の母子犬」の著者 山下 由美 さんにお話を伺いました!
【著者情報】
★2006年「動物たちの未来のために」ブログ開設。
★2007年「NPO法人 みやざき動物の命をまもる会」入会。
★2007年「奇跡の母子犬」動画配信。
★2008年「ひまわり~動物たちの未来のために」歌誕生。
宮崎県内の「動物保護管理所」へ収容された
母子犬の命のお話です。
残された命の時間は1週間。
必死で子犬を守ろうとする母犬。
生き抜いて欲しいと願う職員。
2007年2月に起こった実話です。
50+ひむかは人人ヴィレッジのグループサイトです。