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ディック・ブルーナ (文・絵)
ふなざき やすこ (訳)
出版社:講談社
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…本文より…
『むかしむかしです。
くらいよるです。ベツレヘムのひとたちは、すべてねむっていました。
おとなも こどもも、おもちゃのくまも。』 |
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長谷川 摂子(文)
斉藤 俊行(絵)
出版社:福音館書店
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…本文より…
『あれっ、なんだろう、この はこ。
あけてみよう。
あっ、サンタさんが いる。』
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アンジェラ・エルウェル・ハント(文)
ティム・ジョンク(絵)
津久井 正美(訳)
出版社:いのちのことば社
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…本文より…
『むかしむかし、山のてっぺんに3本の木が立っていました。小さな木たちは、将来を夢見て思いました。』
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グロリア・ヒューストン (文)
バーバラ・クーニー(絵)
吉田 新一(訳)
出版社:ほるぷ出版
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…本文より…
『アパラチア山脈の奥の松が森では、毎年村人が当番を作ってクリスマスツリーを教会に立てています。今年はルーシーの家が当番になりましたが、お父さんはまだ戦争から帰って来ていません。・・・』
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かがくい ひろし (作・絵)
出版社:ブロンズ新社
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…本文より…
『いちごさんと ぺこっ
ばななさんと ぽにん』
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竹田津 実 (著), あべ 弘士 (イラスト)
出版社:偕成社
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…本文より…
狩りはライオンのしごとでした。しぜんはそのしごとのなかに、もうひとつの役目をかくしていました。
草原のどうぶつたちをまもるしごとです。
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清水義範(作)
出版社:講談社現代新書
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…本文より…
子どもの夏休みの宿題に、読書感想文を書け、というのがあって、多くの子にとっては大変な苦痛になっている。
私の考えでは、読書感想文を書かせるのはいい宿題ではない。あれはむしろ害のほうが大きいほどだと思う。
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アクセル・ハッケ(作)
ミヒャエル・ゾーヴァ(絵)
那須田淳・大本栄(共訳)
出版社:講談社
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…本文より…
僕は、王様にグミを渡しながらきいた。『 きみたちのところでは、子どものころっていうのが人生の終わりにあるんだね?
』『考えても見たまえ』と王様は言った。「おれたちには、これから楽しみにできるものが待っているのだからな。わくわくするではないか!』
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グードルン・パウゼバンク(文)
インゲ・シュタイネケ(絵)
桑田冨三子(訳)
出版社:くもん出版
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…本文より…
『
服をぬいで川にはいると、青いへいたいと 赤いへいたいは、
川のまんなかで であった。そして、あいてをこわごわ ようく見た。
どこにも つのなんかないし、どくの はなだって 見あたらない。
そのうえ、みんな、はだかんぼう。だれがみかたで、だれが敵だかわからない。
さっぱり みわけがつかなくなった。おもわずみんなは 大わらい。
「ハロー・ディア・エネミー!こんにちは 敵さん!」
と、あいさつをかわすと、手に手をとって おどりだした。
』 |
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ささき まき (作・絵)
出版社:福音館書店
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…本文より…
『
びろ~ん もものりくん あそびましょ
はーい、 あそぼう ぞぞまるちゃん
おろむかくーん あそぼうよ うん、あそぼう
』 |
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くすのき しげのり (著)
石井 聖岳 (イラスト)
出版社:小学館
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…本文より…
『ぼくはいつもおこられる。いえでもがっこうでも…。きのうもおこられたし、きょうもおこられている。きっとあしたもおこられるやろ…。』
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ジュリエット・キープス (著)
いしい ももこ (翻訳)
出版社:福音館書店
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…本文より…
『みずのなかに ぜりーのような たまごが。
たまごのなかには くろいてんてん。
さかなが やってきて ぱくっと たべた。
でも 4つのたまごだけ ながれていった。』 |
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この絵本すごい!
と、最近読んだ本で一番思いました。
私たちと同じ時間を生きている、アフガニスタンの家族を描いている絵本です。
自分の子供達には、目の前のことだけでなく、他の国では今どんな人たちが、どんあ風に生きているのかをしっかりと伝えていきたいなと思います。
「僕の家から海がみえた」
「ぼくは弟とあるいた」
「僕は弟とあるきつづける」 の3部作です。
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せいかつの中にあるいい“におい”
それは、きっと「幸せのにおい」なのかもしれません。
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みやざき子ども教育習慣関連事業
<H19年度 親子でつくる絵本コンクール>
グランプリ作品
「パパってなんでひげが生えるの?」という
子どもらしい疑問から始まったこのお話です。
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先日、子ども文化センターで、シルヴァスタイン(おおきな木の作者)の絵本、「ぼくを捜しに」を借りてきました。
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筒井 頼子 作 ・ 林 明子 絵 福音館書店
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今日はピクニックに出掛ける♪という、ある日曜日の朝の、「あやこ」のお話です。
ピクニックが楽しみで、ウキウキしている「あやこ」は、張り切りってあれこれお手伝いするのだけれど、失敗ばかり…
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