宮崎市 40代 一番小さい子:5歳
(その2から続きます)
子どもというのは本当に成長が速い。赤ちゃんだった頃は、ほんの数年前なのに、どういう風に育ててきたかを思い出そうとするとけっこう苦労する。それだけ、対応が毎日のように変わってきたと言うことだろう。
(その1から続きます) さて、その先につらくとも楽しい育児が待っていた。初めこそ、東京の会社にふた月に1度ほど顔を出す必要があったので、半年ほどは、家内の実家(山口)からもう70歳近い母にときどき来てもらっていたが、基本的に生まれたばかりの息子と24時間向き合う生活が始まった。
北海道 30代 一番小さい子:2歳
「僕は将来どうなってしまうのだろう」 妻が帰宅するまで、朝から晩まで、娘と二人きりの生活を初めて2年 専業主夫をしていると、こんな不安が頭をよぎることがある ・・・・・・・・・・・ バリバリと働いていたシングルマザーの母を見て育った僕は、「人生=仕事」 と考えていた
宮崎市 40代 一番小さい子:3歳
「息子の誕生」。それは人生にとって最大のイベントであり、分娩室に行きヒーヒーフーから始まるものであるとは聞いてはいたものの、実際に立ち会ってみるとなかなか貴重な体験の一つであるというのが分かりました。
ウチは共働きだが、妻が外で仕事をしていて自分は自営で家を拠点に仕事をしている。 当然、育児の比重は私に大きくかかってくる。
宮崎市 30代 一番小さい子:11歳
「何しとうと〜」「かたらして〜」と、博多弁で話していた子供たちも宮崎に来て5年・・・ 「何しちょとや〜」「入れちくんない」と、すっかり宮崎弁。
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